

第12回超スマート社会推進フォーラム
「日本の自動運転の夜明け」EVENTS

デジタル技術を基盤とした超スマート社会を実現するためには、AI をはじめとする先端技術を⽇常の利便性と安全性の向上に確実に結びつける社会インフラの整備が不可⽋です。その中⼼領域が「スマートモビリティ」であり、⾃動運転を⽀える AI 技術、通信や道路とのインフラ協調、安⼼・安全な移動⼿段として受容されるための制度設計や運⽤環境の整備、さらにはリスクアセスメントを含む総合的な仕組みづくりが求められています。少⼦⾼齢化が進む⽇本では、持続可能な地域交通の確保と社会全体の⽣産性向上が喫緊の課
題であり、⾃動運転はその解決に向けた重要な鍵となります。⽇本が、政策・技術開発・実証を⼀体で進めることは、グローバルな超スマート社会の実現と発展に寄与する先導的モデルとなり得ます。
本フォーラム「⽇本の⾃動運転の夜明け 〜⾃動運転社会の実現に向けた挑戦〜」では、国の政策動向、さまざまなサービス実証、AI などのキー技術、通信協調や⾼速道路での取り組み、リスク評価など今後の超スマート社会に向けた包括的な知⾒を共有します。あわせて、動態展⽰や映像によるデモンストレーションを通じて、⾃動運転社会の姿をより具体的に体感いただける場も提供します。
開催概要
日時・場所・参加費
2026年3月19日(水)東京科学大学 大岡山キャンパス
デ モ 11:00~12:00
フォーラム 13:00~18:05 無料(西9号館2F ディジタル多目的ホール)
展 示 13:00~17:00
懇 親 会 18:10~19:50 2,000円・学生1,000円(西5号館2F つばめテラス(生協食堂))
主催・共催・協賛・後援
主催:超スマート社会推進コンソーシアム
共催:国立大学法人 東京科学大学、超スマート社会卓越教育院
協賛:
後援:
対象
・本コンソーシアム参加機関、コンソーシアム活動にご興味のある一般の方、東京科学大学教職員・学生
・こんな方にオススメ!
人類の未来に向けたイノベーション、パラダイムシフトに関心のある方
人材開発、新規事業企画、マーケティングに取り組まれている方 等
プログラム
| 時間 Time | 登壇者 Speaker | ||
|---|---|---|---|
| 司会:(調整中) | |||

